運営チーム紹介 〜白鳥 駿〜

2002年生まれ。栗原市出身。大学1年次からオンラインサロンMUPへの所属など精力的に活動中。また、自身でもITベンチャー企業にてプログラマーとしてインターン中。GeekLoungeではマーケティングをメインに担当している。

【Q1】GeekLoungeに参画しようと思った理由を教えてください!

僕がGeek Loungemに参画したのは僕にとっての挑戦であり、挑戦する人を応援する為です!
僕は今までこれといって何かに死ぬほど熱狂して結果を出せたことがありませんでした。ただ大学生になり、何か新しいことに挑戦したいという思いで文系でありながらもプログラミングに出会い、挑戦し始め今も熱狂している最中でございます。
そんな中で『仙台でかっこいいIT人材を増やしたい』という白尾さんの思いが僕にとっての挑戦しようとする人の支えとなり背中を押せることをしたいと思いにつながりました。
Geek Loungeに参画し運営をしていくようなことは僕にとって初めての体験であり、挑戦です。僕が挑戦し続けることをやめた時点で言ってることとやってることが矛盾してしまうのでそんなことにならないよう、挑戦することの素晴らしさを背中で示せるようになります!

【Q2】GeekLoungeの参加者に何を届けたいですか?

何かを全力でやり続ける楽しさです。これはプログラミングに限った話ではなくどんな分野のことでもそうですが、一つのことに熱狂することの素晴らしさを知っていただきたいです。楽しさを理解できれば挫折率が非常に高いと言われているプログラミング学習も継続への一歩を踏み出せるはずです!

【Q3】GeekLoungeで成し遂げたいビジョンを教えてください!

Geek Loungeというブランドの確立です。代表である白尾さんと話していて『かっこいいエンジニア集団を作りたい』というただその一言が僕の胸には刺さったのを覚えています。プログラミングができるできない以前に、Geek Loungeに所属している全員が目を少年のように目を輝かせて、日々の生活に熱狂している。そんな僕にとってのかっこいいができたらいいなと思っています。ていうかやります!

【Q4】大学中にやっておくべきこととは?

挑戦し続けることです。
幸か不幸か、今時代の流れはとてつもない速さで動き続けています。そんな5年後世界がどうなっているかさえ分からない時代では安定という言葉は非常に定義が難しいです。なので大学生である我々にできることは好きなことやおもろいこと、やりたいことを極め市場価値をあげることしかありません。
共におもろい未来を築き上げましょう!

【Q5】インタビューを見ている方に一言!

最後まで読んで頂きありがとうございます!
Geek Loungeという存在がプログラミングに限らず皆さんの踏み出せていない一歩の手助けができれば幸いです。